2013年11月30日

序盤面接B(想定される質問/トリッキーな質問)





序盤面接@でも書きましたが、基本的には採用面接で聞かれることは、
以下の3点のみ、と言っても過言ではありません。

@自己PR
「何ができるのか」「どんな能力があるのか」
→「どのようなエピソード」(学生時代に頑張ったこと)をもって、それを証明できるか。

A志望動機
「なぜこの業界か」「なぜこの会社か」

B成し遂げたいこと
(自分の能力を使って)「どのように貢献できるか」「どんな仕事をしたいのか」

AとBに関しては、上記以外の聞かれ方はあまりないかと思いますが、
@に関しては面接官によって、さまざまな聞かれ方をする可能性があります。
ただし、結局、聞きたい話はすべて同じだと思ってください。

・学生時代に大学の勉強以外で頑張ったことを教えてください。
・自分をどんな人間だと思いますか。友達からどんな人間だと言われますか。
・自分を○○(動物etc.)に例えると何ですか。
・強み/弱みを教えてください。
・どんな学科が得意/好きですか。
・記憶に残っている出来事を3つ教えてください。
etc.

ただし、面接官も人間ですし、同じことばかりを聞いていても飽きてしまうので、
(ということだけでもなく、アイスブレーク的な気遣い、
遊び心/意地悪から、などもあるのかもしれませんが)
以下のようなトリッキーな質問がくることあるようです。
(筆者が直接体験した話ではなく、ヒトからの伝聞ですが)
ただし、ここまでは、もはや対策は難しいと思いますので、
以下のような質問にあたってしまった場合は、
もはや取り調べにあっている容疑者のような気持ちで、
素直に応える以外にないかもしれません。

・今朝、何を食べてきましたか。
・どんなペットを飼ったことがありますか。
・一発芸、できる?
・なにか面白いこと、言って。
etc.

面接には、どうしても対策しきれない、
運に左右される部分もあることを覚えておいてください。
posted by daibutsu46 at 20:54| Comment(0) | 面接 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月16日

序盤面接A(トリッキーな面接への対応編)





引き続き、2次〜4次くらいを想定した、中堅社員面接に関してです。

一般的な面接テクニック、というよりは、
ややトリッキーな面接に備えるための情報を紹介します。

・圧迫面接
最近では、減っている傾向と思われますが、
いわゆる圧迫面接、もしくは、それに近しい形での面接は
引き続き、実施はされているものと思われます。
圧迫面接とは、学生の皆さんの、プレッシャーに対してのタフネスや
精神力、機転などを見定める目的で実施されるものですので、
そもそもの質問内容や、面接官の対応が理不尽であったりと、
かなりやっかいな面接となります。

圧迫面接にあった際に、重要なことは、
自分が受けているのが"圧迫面接である"ということを、
早い段階で察知することかと思います。
その上で、例えば、以下のようなことを心掛けてください。

@攻めたてられても、冷静さを失わず、笑顔かつ通常通りの口調で話す。

A決して腹を立てない。

B"敢えて薄いリアクション"や"リアクションなし"面接官に対しては、
 たとえ相手のリアクションが薄くとも、
 自分から会話を仕掛けて、しっかりと自分のPRを話しきる。
 (面接で沈黙を作らない。)

Cあまりに重箱の隅をつつくような質問をされる場合
 (細かい部分に突っ込みを入れ続けられて、ロジックを破たんさせようとしてくる場合)には、
 一度、上手く説明ができない or その日の時点では回答を準備しきれないことを
 詫びてしまって、むしろ、(別のPRポイントとして)
 自分の情緒敵な面などをアピールした方が良い。


・面接官のキャラクター(出自/人生観)が自分と違いすぎる場合
例えば、一芸で入社した面接官や、(極端な)体育会系出身の面接官など、
自分の人生と畑が違いすぎる面接官にあたってしまった場合、これは難関です。
大手企業の場合、そのようなケースも十分に起こりうるため、
もし、面接官が「自分の話の意図を理解してくれていない」
「誤解している」疑いがある場合は、
自分は今、こういう能力(or 考え方)を伝えるために、
こういうエピソードを使用して話しています、くらいに、
敢えて噛み砕いて説明した方が良いかもしれません。

筆者の場合は、趣味のサーフィンの話を、
"考え方"や"人間性"を伝えるために話したところ、
面接官から「サーフィン大会での実績とかはないのに、なぜその話をするのか?」
と聞かれ、相手の理解力(スポーツの話=勝った負けたの話としか解釈されない)に絶望して、
言葉を失ってしまった経験があります。
タグ:就活 面接
posted by daibutsu46 at 23:30| Comment(0) | 面接 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

序盤面接@(面接の基礎編)





2次〜4次くらいの面接では、対若手(20代)〜中堅社員(30代)との複数人での面接となる可能性が高くなります。
ここでは、グループ面接ではなく、企業側複数人VS学生1-2人を想定した面接術を書かせて頂きます。

グループ面接との一番の違いは、一人の学生が話す時間が大幅に増える点です。その分、面接官からは、つっこんだ質問や個人的な質問が増えてきます。
序盤の面接に備える意味では、下記のようなポイントを意識しておけば良いと思います。

・自己PR、志望動機は完璧に(1分程度で)話せるように、
 かつ、そこから話を膨らませられるように準備しておく。
 自己PRでのアピールポイント(能力)に関しては、
 具体的エピソードをメインのもの以外にも
 2-3つ用意しておくとbetter。

・自分の色々な側面をバラバラに話してしまうと、
 ピントがずれてしまうため、
 極力、核となる自己PRの内容に関連付けて話を展開する
 ※その方が、面接官も学生のキャラクターを整理しやすく、
  印象に残り易い。

 cf.自分の強みは「粘り強さ」と課題解決のための「発想力」です。
  @例えば、大学時代部活では
   最初はレギュラーが取れなかったが、諦めることなく、
   ○○のような工夫をすることで、チームへ貢献をし、
   結果として自分もチームも・・・
  Aまた、海外に留学した際、
   当初はまともな英語が話せなかったが、
   めげることなくネイティブの人たちに
   ひたすら話掛けることをトライし・・・
  Bバイトでは、グループの中で売上の低い店舗を担当したが、
   その状況に甘んじることなく、何とか売上を伸ばすため、
   ○○のようなアイデアを提案し・・・

また、例えば下記のような質問に対しても、
用意していた内容で対応可能なケースが多々あります。

・学生時代頑張ってきたことは?
 →用意していたエピソードを話す。
  大切なことは、エピソードの最後に、
  「だから、こういう能力があります」を説明する、
  もしくは面接官に理解させる。

・あなたの弱点を教えて下さい。
 →基本的には強みを言い換えた内容を想定しておく。
  「粘り強い」であれば「しつこい」「諦められない」など。
  「企画力」であれば「少しズルをしてしまう」など。
  その場合も、用意していたエピソードを
  少しアレンジすれば話を膨らませられる。
 ※ただ、ときに面接官が本当の弱点を聞きたがるケースもあるので、
  そのときは「朝弱い」「酒癖が悪い」など、笑い話程度で
  逃げておくのが賢いと思います。

・尊敬する人は誰ですか?
 →自分が用意しているPRポイントに合った人物、
  その人のエピソードを語ればOK。
  「親」と答えるのも王道だが、最近の面接では
  尊敬している人として親を挙げる学生が多すぎるようなので、
  敢えて別の人(例えば歴史上の人物)などを挙げると
  印象に残り易いかもしれない。
タグ:面接 就活
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グループ面接





グループ面接で重要な要素は
「他のメンバーを尊重しているように見せつつ、自分の印象をしっかり残すこと。」です。

3人以上のグループ面接になってくると、
面接官も見なければいけない要素が多く、
結構気が散るので、細かい一言一句は見落としがちになります。

「なんとなく」で良し悪しを判断するので、細かい要素でアピールするよりは、
全体的な雰囲気で勝負すべきだと思います。
押さえておきたい要素は下記のような感じでしょうか。

・自己PR、志望動機は完璧に、かつコンパクトに(各1分程度目処)話し倒す
・落ち着き、慣れている感じを醸し出す
・意外な質問が来た場合、自己PR/志望動機の話の中から絞り出す
・他の人がしゃべっているときは自然にうなずいたり、笑ってみせたり、「良い人+余裕」を演出
・先頭を切って質問を必ずする
 (事前に3項目以上は準備。会社について/希望部署について/面接官について)

1次面接などのグループ面接では、
準備不足で就活慣れしていない学生が混じる可能性が高いので、
自己PRと志望動機だけでも完璧に話せればまずクリア出来るはず。
そういう可哀想な学生を見下した感じで見ず、
「○○さんも仰っていましたが」など、
拾ってあげるくらいの余裕がbetter。
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志望動機





志望動機の基本は企業を褒めることです。
ここでは余り難しいテクニックは必要ないと思います。
「こんなに魅力的な御社で、こんな仕事をしたいから」が
ほぼ全てとなります。

後は、必ず自己PRで語った内容と志望動機をロジカルにつなげることが重要です。
例えば下記のような形で。
・[コミュニケーション能力を語った後で]御社の営業として活かせる
・[海外の経験を語った後で]海外の仕事に能力を活かせる/魅力を感じる
etc.

ここで、一つアドバイスがあるとすれば、
「同業他社の中で何故その会社を選んだのか」という質問に対して、
どのように逃げるか、ということです。
答えはシンプルで『OB訪問』を使う手法がベストで、
「沢山の企業のOBの方と会った中で、御社の先輩が最も魅力的だったから」のように書ければOKだと思います。

※志望動機を成り立たせるために、OB訪問は非常に効果的です。
 実際に会ってみて、得るものが少なかったとしても、
 「OB訪問をした」事実はしっかり残るので、
 是非OB訪問は積極的に(1企業2人以上は)しておくべきだと思います。
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自己PRC





自己PRのテクニックをもう一つご紹介します。
「〜能力あります」と強く言い放てない人に特にお奨めです。
※もちろん「〜能力」との併用も有効です。

『経験や趣味を自分の考え方や思考に落とし込む』

例えばサーフィンが趣味の人の場合、下記のような記述が可能。

私の趣味はサーフィンです。
サーフィンの魅力は、「一つの波に多くの人が乗ろうとするが、
最終的に一つの波に乗れるのは一人だけ」である点です。
"winner takes all"であるサーフィンのこの過酷な一面が
私にとってはとてもエキサイティングで魅力的です。

特にサーフィンコンテストで実績を残したわけではなくとも、自分の「考え方」を相手に伝えることが可能です。
上手くすれば「この人はアグレッシブで営業に向いている」と思わせることが出来ます。

同様に、他にも下記のような経験は使い易い事例となります。
・書道
・登山
・水泳
・マラソン
・トライアスロン
・ダンス
etc.
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自己PRB





自己PR作成時の分かり易いテクニックをいくつか掲載します。

■「コミュニケーション能力」を言いたい場合
【使える経験】
・海外留学
・バックパッカー
・サークル勧誘/部活勧誘
・バーテンダー
etc.

どうやって戦略的に外国人と仲良くなったか、どうやって戦略的にサークルに集客したかなど。


■「企画力」を言いたい場合
【使える経験】
・サークル運営
・学際などの運営
・ベンチャー立ち上げ
・個人事業
・飲食などのバイト
etc.

企画力アピールに関しては、問題発生→課題理解→企画→実行→結果
といった、ロジカルなフローに沿って書くと良いです。
「芸能人を呼んでお祭りを成功させました」的な実施内容のみの
記載だけでは、読んでいる側はまず興味が沸きません。


■「発想力」を言いたい場合
【使える経験】
・(文化的な)賞の受賞
・バンド、ダンスなどの音楽活動
・学祭の運営
etc.

発想の内容が勝負です。
また、使用するのであればそれなりの成果が必要となります。
何かをひっくり返したような経験であれば、
読む側の興味も惹けるため、使い易いと思います。


■「行動力」「突破力」を言いたい場合
・客引き
・テレアポ
・スポーツ(格闘系などの激しいもの)
etc.

「どれだけ粘った(耐えた)か+成果」が話せればOKですが、
特に成果が重要となります。
なぜその辛さに耐えられたかのプロセス(理由)も欲しいところです。
友達や家族の支えなどの幼稚な理由ではなく、
自分を奮い立たせる(追い込む)ためのテクニックなどを含むと良いと思います。
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自己PRA





自己PRを考えるときに一般的に良く言われることが「学生時代に自分が何をやってきたか、
どんなことを経験してきたか、を一から洗い出しましょう」ということ。
でも、この作業、実はあまり意味がないと思います。
よほど特殊な経験がある(例えばオリンピックに出たとか、
学生でベンチャーを立ち上げて成功したとか)人であれば、
実績だけで勝負出来るかもしれませんが、
普通の学生は中々そのような経験は持っていないでしょうから。
実際に皆さんの経験は人事から見れば、ほぼ横並といったところです。
例えば、下記のような自己PRを持っている人は山ほどいると思って下さい。

・留学経験がある
・TOEICが900点以上ある
・スポーツでインターハイ出場経験がある
・バックパッカーで世界中を旅した

そんな中で自分を売込むためには、経験のみで勝負しようとするのはある意味無謀です。エントリーシートを見る担当者は既に何百何千という学生のプロフィールを見ているわけですから、その人たちにとって、どのような自己PRであれば響くのかを真剣に考える必要があります。


考え方のポイントは下記です。
これが自己PRを書く上での必要最低条件だと思って下さい。
一つの商品をマーケットへ売り込もうとする際と同じような考え方です。

@自分の能力、人間性を考える
 (=商品特性/市場で通用するような差別化ポイントを考える)

Aそれを説明するためのエピソードを考える
 (=特性を伝えるためのコミュニケーション戦略を考える)

Bエピソードを整理する/工夫を加える(時に誇張はOK)
 (=具体的コミュニケーション手段/戦術に落とし込む)


ここで、2つの分かり易い事例をご紹介します。
自己PRを書く際に是非参考にして下さい。

(A)
私はアメリカ留学を経て、海外文化に触れ、
自慢のコミュニケーション能力を駆使して世界中の人々と友達になりました。
このコミュニケーション能力を使って、
御社でも営業として能力を存分に発揮したいと思います・・・

(B)
私は戦略家です。
特技はあらゆる人と円滑にコミュニケーションを取れることです。
アメリカ留学の際にも、例えば韓国人と友達になりたい場合は、
まず韓国の若者の間ではどんな文化が流行っていて、
どんなポイントを褒めれば彼らが心を開きやすいかを十分に探り、
万全に準備をしてから接触しました。
結果、10ヵ国以上30人以上の友人を作ることに成功しました。
この力は営業の仕事でも発揮できるのではないかと思います・・・

Bの方が具体的で良く見えると思います。
(※決して、Bの文章が最高、ということではありません。)
理由は明確で、Bの文章は「言いたいポイント(自分の能力=商品特性)」を起点に
逆算してエピソードを挙げているからです。
「留学」エピソードから文章を考えようと思うと、
どうしてもAのような抽象論に行き着いてしまう場合が多いと思います。
伝わり易い文章を書くためには、まずは言うべきこと(自分の能力)を決めてしまい、
それに適したエピソードを当てはめるor多少誇張してでも作ってしまうべきなのです。

また、友達を作るときに本当に相手の文化まで探っていたかどうかはこの際問題ではなく、
大事なこと(見られるポイント)は、文章がロジカルで、
相手の興味を惹ける内容であるかどうかに尽きると思います。
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自己PR@





就職活動で最も大事な要素が自己PR。
エントリーシートでも、面接でも一番重要視されるのが
「あなたは何者ですか?」「あなたは何が出来ますか?」ということ。

就職の採用は、【あなたが、自分という『商品』を相手(エントリーシートを読む人だったり、
面接官だったり)にどれだけ魅力的に伝えられるか】が全てだと思って下さい。

採用する企業側は優秀な人材が欲しいのです。
採用活動は、限られた採用枠の中で一緒に働きたい人と思える人を取捨選択する作業です。
あなたは「自分のことを有りのままに伝えたい」と思うかもしれませんが、
世の中は残酷で、有りのままのあなたをぶつけたところで、
企業側に「欲しい」と思ってもらえる可能性は極めて低いと思って下さい。
有りのままのあなたは所詮まだ「学生」に過ぎないのですから。

どんなに良い商品でも、マーケットへの見せ方を間違えれば、
売れないということが多々あります。
それと同じで、あなたを「売る」ための戦略が最も重要な要素となります。
就職活動は自己を売込むマーケティングだと思って下さい。
そして、このマーケティングの肝は自己PR、つまり商品説明の部分になります。
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プロフィール





自己紹介します。

■性別:男

■年齢:30代前半

■出身:千葉県

■趣味:サーフィン、ランニング

■学歴:都内 私立大学 文型卒

■職歴:2004年4月 - 総合商社入社
    2005年4月 - WEB専業広告代理店(ITベンチャー)へ転職
    2008年1月 - 総合広告代理店へ転職

■自己紹介:
9年前、就職冬の時代に大手総合商社T社へ内定。
大学時代の留学経験を活かし、何とか就職活動を乗り切る。
「日本をもっと世界へ」が人生のテーマで、
総合商社であれば自分のやりたい仕事が出来ると思っていた。
2004年、希望と野心に満ち溢れた社会人生活のスタート。
入社後、T社のかつて花形部署であった大阪の繊維関連部署へ配属。

しかしわずか1年後、部署の空気が全く合わず
打ちひしがれてI社を退社。

友人の紹介から、ITベンチャーO社へ転職を決意。
ベンチャー時代は、死ぬ気で、寝ずに、兎に角必死で働く。
プライベートほぼゼロで働くだけの生活が1年半。
気付くとO社のエース営業マンにのし上がり、
会社に大きな功績を残して賞も頂く。
自信を取り戻し、もっと大きな仕事を渇望するように。

2008年1月、広告代理店D社へ転職。
仕事内容、労働環境共に最高の状態で現在奮闘中。

■就職活動について
2004年の厳しい就職活動を経験。
エントリーシートは100社以上へ提出、面接経験数は30社以上。
意図せず就職活動のノウハウを身に付ける。
更にITベンチャー時代に新卒学生の採用面接を多数経験。
面接官としての立場も体験し、採用面からも就活に関心を持つ。
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